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パク・トン派トークサロンin東京會舘

2006年07月23日 23:09

今さら遅せぇよ感たっぷりですけどパク・トンハさんの
トークサロンさ行ってきましただ。(時を駆け過ぎ)


恥めてのディナ~☆ショウに動揺のエロを隠しきれません。
ハァハァ…!

そうそう、いま話題のしょうこお姉さん(股の名を画伯)と
相方のお兄さんからお花が届いてましたよ!
会場に入る前からオイシすぎです。
20060612153045.jpg


仕事早退して行ったので、身も心もボロ雑巾の如き有り様で
服装もカジュアル過ぎやしないかと心配したものの
まぁギリギリ大丈夫?だった…?と思いたい…。
近い将来に東京會舘に初めて行く方も気負わない装いで大丈夫なので
安心して行くがいい。エリザベ~トゥ!!「あなたは!?」(以下略)
でもさすがにランニングに半ズボンとかはやめた方が宜しかろう。
(裸の大将かよ!?)


何とステージの真ん前のセンターという良席デスヨ。
しかしトン派活動の師匠とは離れた席になってしまい
あまつさえ左隣は友達同士、右隣は欠席という
お蝶夫人もビックリな孤高ぶりを満喫!


「ひろみ、あなたはまだ救われている…わたくしこそが孤独だわ…」


飲み物はウーロン茶、オレンジジュース、リンゴジュースから
選べと執事に言われ(脳内執事喫茶)オレンジ選んでから
ふと手もとにあるメニューの紙を見たらよう…

ワインも1杯はタダって書いてあるんですけど…?


おい、霧谷!!(脳内執事に名前付けるな)


いやぁ、料理が美味し美味し!
枝豆とクリームの冷スープやら鰈(だっけ?)と浅利アサリの
グラタン(だっけ?)なんかもう絶品でしたわ!
歌とトークとこの料理で1万円はお得だと思いましてよ。
余は満足じゃ~!


んでもってパクたま登場!
緑色のペイズリ~柄の半袖シャツに白いトラウザーズが眩しい
夏の装いに、アタイくらくらよ~。オ~ソレミ~オ!!


~オープニング~ピアノ弾き語りバイト時代の演奏曲メドレー
2. Love changes everything
3. ミス再婚より「私の商品価値」
4. ミス再婚より「自分の存在~社会のために」
5. エリザベート・オリジナル編曲でピアノメドレー。
6. シャ乱Qのシングルベッド
7. 最後のダンス(Korean ver.)
~アンコール~ハナの花


自分で「人間クーラー」と言ってしまうトンハさんですが(爆)
私はトンハさんのお話好きだなぁ。
良いお話をたくさんしてくれました。本当に頑張り屋さんなんだ。きゅん。
トンハさんは何か興味があるものに対して「やるぞ!」と思う前に
やっちゃうタイプなんだそうです。
それに反して日本人はやたら下準備が念入りだという話をされ
た、確かに…と我が身を振り返ったり。
準備すらせずに放置した事柄が多すぎるアテクシは反省し通しです。

歌とピアノに酔いしれていると、トーク中にいきなり
初風ゾフィー様が客席から現れるというビックリ企画もあり
メガネがいくつあっても足りないステージでした。バリーン!
初風さんの闘病秘話にはトンハさんの励ましも隠し味で
さらにウルルン大紀行ムードが会場に広がりました。

そうそうトンハさんが韓国人の役をやったのは
日本が初めてらしいです。
本国では彫りが深いせいか西洋人の役ばかりだったとか(笑)

『シングルベッド』はシャ乱Qのアレなんですけど
こんなにいい歌だったっけ!?と大失礼な感想を抱きました。
つんく♂の眉毛がいけないのだわ!(え~)


「人生は大きくもなり、人生は小さくもなる、あなたしだいで~」

このミス再婚の歌詞が印象的でした。
私の人生が貧相なのは自己責任なのですね。サマワ。

歌ももちろん素敵なんですが(コリアン版閣下萌え!)
特筆すべきは何と言ってもピアノです。
あれだけグランドピアノ鳴らせるなんて羨ましい~!
小池先生に無理矢理にでもルドルフにピアノを弾くシーンを
作っていただきたいものです。(浦井君泣くわ!)
パクたま御自身による編曲のエリザベートのピアノメドレーが
もうたまらんのですよ!!

CD化キボンヌ~!






売るなら買うよ!アタシが!!


もらうよ~!!!




 触らないでYO! _| ̄|○
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